イベントの合間にほっと一息。パシフィコ横浜の『UNI COFFEE ROASTERY』で味わう贅沢時間 (3/4ページ)
お腹が空いている私には物足りなく、もう一品頼もうか迷いましたが、次の予定が迫っていたため我慢することに。

帰り道、すぐ近くにある臨港パークに立ち寄りました。パシフィコ横浜から歩いてすぐの距離にあるこの公園は、海沿いの風が心地よく、横浜ベイブリッジや横浜港の景色が広がる絶好のロケーション。ベンチや芝生エリアも多く、ピクニックや散歩など、のんびり楽しむのにぴったりです。
プレスリリースより引用パシフィコ横浜ノース店限定『PARK COFFEE SET』(ユニコーヒーのフードやスイーツ、ドリンクがセットのテイクアウトメニュー)を持って、臨港パークで過ごすのもおすすめ。海風を感じながら飲むコーヒーは格別です。
プレスリリースより引用さらに14時頃からは、ユニコーヒーで人気の『生ドーナツ』も販売。コーヒーとの相性も良く、こちらのテイクアウトもおすすめです。
横浜ティンバーワーフ外観臨港パークでは、もうひとつ楽しみなニュースも。10月17日(金)に『横浜ティンバーワーフ』が開業予定です。外観はすでに完成しており、訪れた時には、内装の仕上げ作業が進んでいました。木の温もりを感じる複合施設として注目されており、カフェやレストランなどが入る予定です。開業後は、臨港パークの新しいお出かけスポットになりそう。