株式会社 LE MILIEU JAPON (ル・ミリユウ・ジャポン)がフランスのスマホアクセサリーメーカー「ラコックフランセーズ」の卸販売開始。 (3/4ページ)
- タグ:
-
輸入雑貨
-
ラコックフランセーズ
-
スマホアクセサリー
-
日本初上陸
-
新商品
<3つの特長>
1:ファッションとしてのスマホチェーンやスマホケース
100種類を超えるデザインを展開し、コーディネートや気分に合わせて選べる豊富なバリエーションが主に女性を惹きつけている。レオパード柄やゴールドのカラビナを使った高級感が特徴で、最近では、樹脂製だけでなく、半貴石やパールを用いたジュエリーとしての価値も加わった商品が増えている。フランスというブランドも人気の秘訣。
2:ブランドの存在感
フランス国内外で500以上の販売拠点を持ち、フランスではギャラリーラファイエット、ボンマルシェなど、有名どころのデパートには必ず置いてある。スマホショップなどには置いておらず、ファッション雑貨の位置に並べられる。
3:ブランドの立ち位置
価格帯は5000円から20000円の間。Amazon や楽天市場などのECモールでは販売せず、一定のブランドとしてのラインを維持する。バネッサブルーノ、サンドロ、マージュ、アメリカンヴィンテージなどの中間クラスのブランドとシャネル、ディオールなどのハイブランドを意識したブランド作りをしている。
【日本での今後の展望】
日本では、現在、株式会社LE MILIEU JAPON が運営する「輸入雑貨のミリユウストア」で小売販売されているが、今後は、百貨店やセレクトショップなどで卸販売を開始する。
販売できる店舗にはフランス本社からの制限と審査があるので、まずは問い合わせを受付中。
B2B販売についての問い合わせは以下のサイトから、あるいは以下のメールで受け付けている。