「ゆるゆり」「おおかみこども」の聖地・富山 実は今クールも活躍中?【富山が舞台の二次元まとめ】 (3/5ページ)

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北陸で出会い、"漫画"に魅入られた2つの才能が、漫画家という夢に向かって共に歩んでいく長編ロマン。青春の悩みや歓びを丹念に描き、読んだ者誰もが引き込まれる日本漫画の金字塔。(Amazonより引用)

藤子不二雄Aの出身地である氷見市や高岡市が登場する。

【漫画】月影ベイベ

伝統芸能"おわら"を守り継ぐ、情緒溢れる地方の町に、東京から転校してきた少女・蛍子。地元の少年・光は偶然、彼女が誰もいない教室で見事な"おわら"を踊るのを見てしまう。

しかし彼女は光の伯父・円(まどか)との間に触れてはいけない秘密があった---(作品公式ウェブサイトより引用)

舞台は富山市八尾町。

【漫画】ゆるゆり

好きにダラダラするだけな七森中"ごらく部"を舞台に女の子たちの日常をゆる~く描いた百合漫画。三度のTVアニメ化を経て10周年を迎えた今、新たなステージへと向かうかもしれないし向かわないかもしれない、そんな作品です★(一迅社公式サイトより引用)

舞台は高岡市。

【アニメ】おおかみこどもの雨と雪

「好きになった人が、おおかみおとこだった。」大学生の花(はな)は、彼と出会ってすぐに恋に落ちた。いつも襟の伸びた同じTシャツを着ていた彼は無口だけどとても優しい人だった。彼がおおかみおとこだと知ったときも、驚きも自然に受け入れることが出来たのが自分でも不思議だった。彼はおおかみと人との間に生まれ、その血を受け継ぐ最後の存在だった。やがて、花は妊娠する。そして彼との悲しい別れ――。一人になった花はおおかみの血を継ぐ二人の子供、雪と雨を独りで育てることに......。(Amazonより引用)

主人公の家族たちが暮らす舞台のモデルとなったのは上市町。

【アニメ】クロムクロ

ダム建設時に偶然発見された謎の遺物、アーティファクトの研究を行うために設立された国際連合黒部研究所。世界各国の頭脳が集う研究所員の子女が通う立山国際高校には、研究所長の娘、白羽由希奈も通っていた。

時は2016年、夏。

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