【べらぼう】生きていた源内!?次回11月16日放送のあらすじ&場面写真、相関図が公開

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【べらぼう】生きていた源内!?次回11月16日放送のあらすじ&場面写真、相関図が公開

NHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」、11月16日(日)放送予定の第44話「空飛ぶ源内」の予告、場面写真が公開されました。

大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」公式サイトより ©️NHK

予告にもあったように、いよいよ重田貞一(後の十返舎一九)が登場。物語は終盤ですが、まだまだ注目キャストが目白押しです。

そしてやはり視聴者が一番気がかりなのは、おていさんと子のことでしょう…。

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前回の振り返り記事はこちら↓

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第44話「空飛ぶ源内」あらすじ

蔦重(横浜流星)の前に、耕書堂で本を書かせて欲しいと、駿府生まれの貞一(井上芳雄)と名乗る男が現れる。

貞一は源内(安田顕)が作ったという相良凧を持っていて、源内が生きているのではと考え始める。その後、玄白(山中聡)や南畝(桐谷健太)、重政(橋本淳)らと会い、源内の謎を追い続ける。

一方、歌麿(染谷将太)は吉原で、本屋に対して派手に遊んだ順に仕事を受けると豪語し座敷で紙花をばらまいていた。

大河ドラマ『べらぼう』相関図

画像:大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」公式サイトより ©️NHK

この他の相関図、キャスト一覧に関して、公式ページで詳しく紹介されています。

NHK大河ドラマ「べらぼう」第44話「空飛ぶ源内」は、11月16日(日)放送。

2025年大河ドラマ「べらぼう ~蔦重栄華乃夢噺~」

画像:大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」公式サイトより ©️NHK

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