子どもも大人もリスク・マネージメント力を育める、画期的な四目並べボードゲーム!仏Gigamicが開発した「QOMET(コメット)」を11月28日に発売 (3/6ページ)

バリュープレス




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「QOMET」を含むGigamic社のゲームは、シンプルなルールと、言語や文化・年齢を超えてプレイできるバリアフリーな構造が特長です。プレイ時間が1回10〜15分と短いため、"Plan/Do/See(計画/実行/検討)"のプロセスを体感するのにもぴったり。世界の学校教育でも採用され、思考力を育む教育ツールとして高い評価を受けています。


■彗星(すいせい [COMET])のように星が”スライド”することで、盤上はダイナミックに変化
「QOMET(コメット)」は2人対戦のボードゲーム。プレイヤーは手持ちの7つの星(コマ)を使い、25マスのボード上に正四角形を作ることを目指します。位置・大きさともにさまざまな正四角形が成立しうるため、勝利するには広い視野と複眼的な思考が必要です。
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