「ここは本当に日本なのか?」野沢温泉で見た日本の未来を描く『野沢温泉探訪記-高市政権の外国人政策の行く末・雪国で考える「共生の設計」』、Kindleで販売開始 (3/3ページ)
ITコンサルタントとして25年の経験を持ち、企業のDX推進や新規事業開発を支援。近年は、地域社会の課題解決にも取り組み、本書の執筆に至る。
著書に『生成AIと政治・行政【2025年版】』、『図解版・就職氷河期にコンサルティング業界へ入った父親が、娘に伝えたいこと』など多数。
■書籍情報
•タイトル: 野沢温泉探訪記: 高市政権の外国人政策の行く末・雪国で考える「共生の設計」
•著者: 浅見 純一郎
•発売日: 2025年11月13日
•価格: 1,000円(税込)
•形式: 電子書籍(Kindle)
•Amazon商品ページ: https://www.amazon.co.jp/dp/B0F43NM64Z
■会社・著者情報
出版社:イノベーティブ・ジャパン株式会社
著者:浅見 純一郎(イノベーティブ・ジャパン株式会社 代表取締役)
プロフィール:慶應義塾大学理工学部卒。デロイトトーマツコンサルティング、KPMGコンサルティング等を経て現職。IT/AIコンサルタントとして企業のDXを支援する傍ら、江東区選挙管理委員委員長、パークシティ豊洲自治会会長、豊洲北小学校PTA会長などを歴任。ビジネスと公共の両面から、社会課題解決に取り組んでいます。
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