手話と保護犬が繋ぐ新しい支援のカタチ。大阪「ONENESS CAFE&BAR」と大学生発チャリティーアパレルブランドEager Beaverがコラボアパレル発売 (2/4ページ)
【3】今回のコラボアパレルについて
今回のコラボデザイン
“Hands Speak Love(手は愛を語る)”は、
ONENESS CAFEに根づくメッセージを視覚的に表現したものです。
手話は「叩くための手」ではなく「伝えるための手」。
その想いを、保護犬と関わる人たちにも、社会全体にも届けたいという願いが込められています。
アパレルを手に取る“小さな一歩”が、保護犬を守る行動につながり、
カフェの「優しさが循環する空間作り」を後押しします。
【4】大学生ブランドEagerBeaverとは
EagerBeaverは、大学生が運営するチャリティーアパレルブランドです。
「服を買うことで命をつなぐ」をテーマに、
売上の一部をコラボ団体へ寄付する仕組みを用いて、
これまで複数の動物保護団体とコラボし支援を広げてきました。
若い世代の感性を活かし、デザイン・広報・SNS・販売まで学生主体で行うことで、
支援活動の輪を“学生から社会へ”広げることを目指しています。
今回のONENESS CAFEとのコラボは、
「手話」「保護犬」「若者の挑戦」という3つが交わる、EagerBeaverにとっても新しいチャレンジです。