幼児から高校生、世代を超えてつながった一日2,000名が参加した学び・観て・体験する「RUGBY-DAY MIE 2025」未来のラグビー文化につながる第一歩 (2/4ページ)
■幼児の部:腰につけたタグ遊びやレクリエーションで初めてのラグビー体験
津高虎ラグビースクールのコーチ指導のもと、腰にタグをつけた鬼ごっこやタックルバッグ押しなど、安全に楽しめるラグビー体験プログラムを実施しました。
株式会社サンクスホームの社員も運営に加わり、初めてラグビーボールに触れる子どもたちが笑顔でグラウンドを駆け回る様子が見られました。
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■ 参加者や指導者から寄せられた主な声
「普段試合できない県内チームとの交流が貴重だった」
「幼児から高校生までが一堂に会し、“本当のラグビーデー”になった」
「高校決勝との同時開催で、子どもたちのモチベーションが高まった」
「芝コンディションの良いグラウンドで、安心してプレーできた」
【代表対談記事のご紹介】
本イベントの開催にあたり、株式会社サンクスホーム 代表 䑓堂と三重トヨタ自動車株式会社 代表 竹林による特別対談記事 後編を公開しています。