アップリカが本気の抱っこひも!新生児〜3歳まで1つで完結、フラッグシップモデル発売 (2/3ページ)

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まず、菊池氏は「赤ちゃんにとっては、やっぱり安心する場所なんだろうなと。それは赤ちゃんだけではなく、私自身も安心します」と口に。続いて、新生児の頃と現在のお子さんを比較すると「ちょうど1歳になった頃、歩けるようになったんです。本人も歩くのが楽しいようで、抱っこする機会は減ってきました。でも風邪を引いた時とか、新しい場所に行った時とかはやっぱり抱っこになるんですよね。普段は外に冒険をしに行っても、安心する場所になっているのかなって」とコメントした。

また、抱き方の変化についても「新生児の頃は横抱きが主だったんですけど、首が座って、自立心とか興味が芽生えてくるようになると、縦抱きに変わりましたね」と回答。一方で、新生児の頃には不安もあったそうで「首が座ってない、まだ不安定な赤ちゃんの状態ですし、私も抱っこが初めてだったので不安でした。あとは抱っこしながら泣いてしまった時に、どうしようって」と当時の心境を語った。

「KURUMU FIRST」の3スタイル構成

「KURUMU FIRST」は、ママのお悩みを解決する3つのスタイルで構成されている。

「抱っこクッション」は、初めての抱っこでも安定して赤ちゃんを支えられる。足元にはホックが付いており、赤ちゃんの自然なM字姿勢を保つことが可能だ。寝入り後はベルトやホックを緩めることで、赤ちゃんの脱力姿勢に自然に追従するため、背中スイッチを気にせずそのまま寝かせられる。

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