先輩ママと実母の“育児警察”に不満をぶつける丸山桂里奈、過去には産後の“焼き肉ランチ”での大炎上にブチ切れ (2/2ページ)

リアルライブ



丸山といえば、昨年6月に本並やマネジャーと焼き肉ランチを楽しんだことを自身のX(旧Twitter)で報告し、大炎上と化した。
 
当時、体調を崩していた丸山が回復したことを受け、景気付けに「丸山桂里奈回復祝い」として焼き肉ランチを楽しんだようだ。だが、乳児を抱える身でありながら「焼き肉なんぞけしからん」といった批判を集め、ネット上をざわつかせたのだ。

この騒動を受け、丸山は数日後にXを更新し、「ランチで焼肉食べに行ったらなんで文句言われなきゃなの?娘を置いてとか」(原文ママ)とつづり、焼き肉ランチに対して批判的な意見があったことを報告。そのうえで、「ばーばから行ってきていいよと言われてるんですよ。30分で焼いて急いで食べて帰ってきてるんですよ」と娘は母に預けていたと明かし、「どこの誰かも知らない人にそんなこと言われなきゃいけないんだか」とブチ切れた。

この投稿にフォロワーが反応し、「何の事情も知らないで、勝手なこと言うな!」「子どもがいるとランチは御法度なワケ?」「こういう“育児警察”がいるから、日本は少子化になる」といった同意のコメントが寄せられた。

母になっても、相変わらずの独特な世界観で周囲を驚かせる丸山。子どもが元気に育っていることが何よりである。
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