アメリカで発明され、日・米・中で特許取得!ゴルフボール用ラインマーカー「EagleLine」が、クラファンで累計支援額100万円を突破 (1/3ページ)
ボールにまっすぐなラインを引くことで、パットの精度向上とスコアアップにつなげる「EagleLine」。携帯に便利なオールインワン設計を採用しており、2026年の“パット新習慣”を提案する革新的なガジェットが、最大30%オフで購入できるチャンスです。
EagleLine L.L.C.(本社:米国、代表:Dennis Wang[デニス・ワン])は、2025年12月12日(金)、クラウドファンディングサイト「Makuake」で実施している、ゴルフボール用ラインマーカー「EagleLine(イーグルライン)」の日本先行販売プロジェクトが、公開20分で目標金額10万円を達成したのち累計支援総額100万円超に到達し、ゴルフカテゴリ歴代プロジェクトの中でおおよそ上位30〜40%の支援規模となっていることをお知らせいたします。
▼ クラウドファンディングプロジェクト「【5秒の新習慣】直線で安定感を極め、スコア革新!特許設計の一体型ゴルフガジェット」(Makuake):https://www.makuake.com/project/eagleline/
■パットの精度向上のためプロも実践、ゴルフボールに直線を描く「ラインマーキング」
アマチュアゴルファーの多くは、スコアの3分の1以上をパットに費やしていると言われています。つまり、スコアアップのカギを握るのは、パターの精度です。
パターの精度向上に役立つテクニックのひとつが、ゴルフボールに直線を書く「ラインマーキング」。パットの向きと打ち出しを整え、より正確なストロークが可能になることから、プロ選手も取り入れている手法です。
ゴルフボール用ラインマーカーは、これまでに様々な商品が開発されていますが、その大半は、薄いプラスチック製テンプレートと市販の油性ペンを組み合わせたもの。