「迷惑をかけたくない…」リモートワーカーの7割以上が「風邪気味でも仕事を休めない」と回答! (2/2ページ)
ハイパフォーマーほど風邪の療養期間が長いと判明
ビジネスパーソンが風邪を引いた時にどの程度仕事を休んでいるのか伺ったところ、全体では「休んでいない」と回答したビジネスパーソンが59.5%と半数以上を占める一方で、ハイパフォーマー※(n=143)を自負するビジネスパーソンにおいては51.8%の方が、一日以上の療養期間を確保しており、十分な休養が仕事のパフォーマンスに影響していることが推測されます。(※:ハイパフォーマー:「自身に課された仕事の目標を、常に達成または上回る成果を出している」について「とてもあてはまる」と回答した方)
無理をして仕事をするよりも、しっかりと療養したほうが高いパフォーマンスに繋がるのかもしれません。
「迷惑をかけたくない」と考える人こそ療養期間を確保すべきかも。
具合が悪いときは十分に体を休め、栄養を補給して回復を優先しましょう。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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出典:プレスリリース