トヨタ×クリエイターの共創プロジェクト「TOYOTA DIRECTORSCUT」第4弾は「トヨタの”工場と人”」をテーマに12月22日(月)から作品募集をスタート (2/2ページ)
審査は、過去にトヨタのCM監督を務めた石向洋祐氏、上杉哲也氏、小栗洋平氏の3名のほか、今回のテーマである「工場」で活躍するトヨタ元町工場の従業員が行います。また、今回から新たに映像・音楽の専門スクールとオフィシャルパートナーシップを結んでの産学共創や、CEIPAとTOYOTA GROUPによる、本質的な日本音楽産業のグローバル化、持続的な成長支援・推進する共創プロジェクト「MUSIC WAY PROJECT」との連携、音楽の専門学校との共創などに取り組んでいます。
専門スクールとの共創について
今回より映像の専門スクールとオフィシャルパートナーシップを結び、当プロジェクトを教材として提供し、学生から映像作品を募集します。加えて、審査部門に新たに「オフィシャルパートナー校部門」を設け、若きクリエイターの活躍の場をさらに広げていく取り組みを展開します。
募集要項
募集期間:2025年12月22日(月)10:00 ~2026年2月13日(金)23:59審査発表:2026年3月16日(月)
テーマ :「トヨタの工場と工場で働く人を、ヒーローにするムービーを。」
素材 :300本以上の新撮映像×全17曲
掲載 :最優秀作品はTOYOTA ARENA TOKYOやオウンドSNSで放映。トヨタイムズニュースでの取り上げも予定。
応募方法その他詳細は、公式サイトをご確認ください。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
出典:プレスリリース