篠原涼子×ジェシー(SixTONES) 『パンチドランク・ウーマン』セット初公開! ジェシー「ロケでもワクワクはしていたのですが…」 (2/3ページ)

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ロケでもワクワクはしていたのですが、セットに入ったら映像もかっこよくて、観ている方たちに「今後、どんな展開になっていくのだろう」と楽しみにしてもらえたらいいなと思いました。

Q:撮影現場の雰囲気を教えてください。

ジェシー:作品が作品なのですが、優しい方が多いので、カメラが回っていないときはみんなで和気あいあいと楽しく話しています。

ただ、カメラが回り始めたら、怜治になりきって、ミステリアスでいるようにしています。

ストーリーの中の未決拘禁者たちには「こいつと関わったらなんか起こりそうだ」と、観ている人たちには「ヤバイ、怜治が来たから何か起こるぞ」と思っていただけたらいいなと思っています。

篠原涼子 コメント(全文) Q:セットに入って芝居をした感想をお願いします。

篠原:完成した拘置所のセットは本当にリアルです。

実際の拘置所の中を見たことはないのですが、本物の拘置所を見ているような気持ちになりましたし、こずえはこういうところに毎日出勤していて未決拘禁者たちと向き合っているのかと感じました。

セットに入っただけで一瞬でこずえの気持ちが下りてくる、やりやすい環境を与えて頂いたなと感謝しています。

さらに、セットの中で過ごしていると、いい意味で気持ちが重々しくなってきます。

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