【滋賀・立志神社】“日常にある特別な空間” 境内ライトアップと限定御朱印で迎える2026年 (2/2ページ)

ウーマンアプス

干支「うま」や富士・鷹・茄子など、お正月ならではの縁起の良いモチーフをあしらい、新年の高揚感が感じられるデザインです。

さらに、九州で最も古い歴史を持つといわれる八女手すき和紙を用いた御朱印を頒布いたします。

それぞれの和紙に濃淡があり、色が重なり合うマーブル模様は、人がもつ多面性や価値観の多様性を象徴するような表情を見せ、同じ和紙でも一つとして同じ柄がありません。

(期間:令和8年1月1日~1月31日/初穂料500円)

3. 現代の参拝の楽しみ方、JR草津線で巡るおまいりのカタチ

公式LINEのおまいりスタンプカードでは、御朱印の拝受や草津線の利用に応じてスタンプを付与。

御朱印の拝受や草津線の利用に応じて、オリジナルハンドタオルや神社ゆかりの特典をプレゼント。

ローカル線に親しみを持ち、電車に揺られる時間も含めて「旅」として楽しむ、新しい参拝のカタチを提案します。

■立志神社(りゅうしじんじゃ)について

正式な社名は“りゅうしじんじゃ”ですが、志を立てて目標に向かうこと=「立志(りっし)」から、“りっしじんじゃ”とも呼ばれています。

起源は不詳ですが、欽明天皇の御代(6世紀)に飢餓に苦しんでいる人々を救いたいという一心で、全国12ヶ所の神社にて五穀豊穣のお祈りをしました。その祈願所のひとつが立志神社です。

今日においても当社は、神さまの恵みと祖先のご恩に感謝し、神さまに祈りをささげる場となっています。

民の救いたいと祈る、家族の健康を祈る、会社の発展を祈る、自己実現を祈る。祈りに込めた願いはさまざまですが、根底に流れる基本的な姿勢は今も昔も変わりません。

祈るとは「意宣(いの)る」、つまり神さまに決意を宣言することです。そして当社は、1,400年以上にわたり、志を立て決意を宣言する役割を担っています。

神社名 : 立志神社
所在地 : 〒520-3221 滋賀県湖南市三雲1353
アクセス: [電車]JR草津線 三雲駅から徒歩約16分
      [車] 名神高速道路 栗東湖南ICから約17分
          新名神高速道路 甲南ICから約22分
駐車場 : 10台(無料)
TEL   : 0748-72-3797

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)

出典:プレスリリース

「【滋賀・立志神社】“日常にある特別な空間” 境内ライトアップと限定御朱印で迎える2026年」のページです。デイリーニュースオンラインは、トラベルウーマンNS滋賀女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る