大寒のほっこりグルメフェス「中華まん博覧会2026」イオンレイクタウンmoriにて1/22から11日間開催 (2/2ページ)
・群馬県前橋市 台湾胡椒餅・台湾手作り「天香(てんしゃん)」
台湾出身の女性点心師による「胡椒餅」はパイのように、小麦生地を何重にも重ね合わせて作られた生地で、粗びき黒胡椒とネギを包んだ肉餡を窯で焼き上げる
・限定復活出店 町中華のレジェンド「浅草来々軒」(初登場)
日本の町中華の歴史を作ったレジェンド店、今は無き「浅草来々軒」が限定復活出店。当時のラーメンをコンセプトにした豚まんと、下町のすきやきレシピを活かした「浅草牛すき焼きまん」がラインナップ。
・大阪府大阪市 豚饅茶屋「花花(ふぁーふぁ)」
春巻きの皮をまとったジャンボ豚まんを揚げて作り上げる同店の名物「揚げ豚まんじゅう」は、サクサクの皮と、肉汁たっぷりジューシーな豚まんの食感のコンビネーションが旨い
・福岡県福岡市 博多水炊き風もつ鍋「胡庵(こあん)」
「誰もが牛もつを気軽に食べられるように」という思いから作った、もつ鍋店の「もつ萬」は、牛もつを鶏白湯スープ+味噌等の調味料、生姜、ネギ、などの野菜とともに煮込んだ餡を使用。
・長崎県長与町 長崎角煮まんじゅう「岩崎本舗」(初登場)
岩崎本舗は、長崎伝統の卓袱(しっぽく)料理の一品である「東坡肉(とんぽうろう=豚の角煮)」を、もっと手軽に美味しく食べてほしいという想いから、「長崎角煮まんじゅう」を誕生させた名店。
・特別出店 キッチンカー・ラガマル号(初登場)
ラグビー界で大人気のマスコットキャラクター「ラガマルくん」。そのラガマルくんがプロデュースする「キッチンカー・ラガマル号」が初登場。普段はスタジアムなどに神出鬼没に現れるが、中華まん博覧会会場には毎日登場。
・企画店舗 噂の中華まんキッチンカー
バターを塗って焼いた「焼き肉まん」や、洋風スープに沈めた「スープ肉まん」。「中華まん博覧会」がリサーチしたSNSで話題の中華まんアレンジをご提供いたします。
■主催店舗
・企画店舗 ご当地中華まん「お土産店」と「セレクトショップ」
日本各地のご当地まんが揃ったお店。「銘柄肉」「三大和牛」 「ご当地食材」、さらには地域密着型の「名店の肉まん・豚まん」等、多種多様な“ご当地まん”を全国から集結。
「お土産店」では冷凍・冷蔵での販売を行うほか、「セレクトショップ」では、日替わりでピックアップして「アツアツまん」の販売を行います。
※「中華まん博覧会」は株式会社ご当地グルメ研究会の登録商標です。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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出典:プレスリリース