「寒さを気にしない。自然体で暮らす家」岩手県滝沢市の工務店・大共ホームが、『断熱等級7』を誇る高性能住宅の予約制見学会を開催【1月17日~18日】 (2/6ページ)
断熱等級は1~7のランクに分かれており、数字が大きいほど断熱性能が高いことを示します。2026年現在、全ての新築住宅には断熱等級4が義務づけられていますが、断熱等級7はその基準をはるかに上回る最高峰の性能です。
内断熱89mm、外断熱65mmの高気密施工により、外の冷気をしっかりと遮りながら室内の温かさを逃がしません。冬の朝でも、家に一歩入った瞬間にふんわりとした温もりに包まれる。その違いを実感していただけると思います。
【ドイツ製トリプルサッシが実現する、窓の大きさと温かさの両立】
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高い断熱性能を誇る住宅でも、窓から熱が逃げてしまっては意味がありません。大共ホームでは、自社製造のドイツ製トリプルサッシを採用することで「窓の大きさと温かさを両立する家」を実現しています。
3層のガラス面、そして何層にも重ねられた樹脂サッシの内部構造が、あたたかさをお家の中に保ちながら冷気を寄せ付けません。「数値で見る安心」だけではなく、"朝の身支度が楽になる" "帰宅した瞬間ほっとする"といった、実際の暮らしの質の変化を感じられるのがPX-Ⅲならではの魅力です。
また、高性能な断熱や窓の仕様により、「いわて省エネルギー住宅建設推進事業費補助金」に対応する基準をクリアしています。地球にもお財布にも優しい、心から安心できる住まいをぜひこの機会にご覧ください。