中東弘著『神道のひかり』本日発売 (2/2ページ)
【「目次」より】
はじめに “今を生きる”ということ
序章 鎮守の杜 枚岡神社について
第1章 神道とは何か?
第2章 大和言葉が表現する日本の心
第3章 私が歩んできた道
第4章 神道と私たちの暮らし
終章 笑いが未来のひかりとなる
あとがき “ひかり”とは受け継がれていくもの
著者プロフィール
中東 弘
枚岡神社宮司。1941年、大阪市生まれ。1960年、出雲大社にて神職の資格取得後、大山祇神社に奉職。1964年、春日大社に転任、1997年より定年退職まで同神社の権宮司を務める。その後、白屋八幡神社宮司を経て、2009年より枚岡神社宮司。南都樂所楽師として海外演奏多数。昭和天皇春日御親拝の際には和舞を御上覧。神社本庁参与。国学院大学協議員。皇學館大學協議員。
書誌情報
『神道のひかり』
著者:中東弘
発売日:2026年1月13日
ISBN:978-4-86257-775-7
価格: 1,545円+税
判型:四六版
発売:内外出版社
Amazon:https://amzn.to/3YcMf4r
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