明治ミルクチョコ100周年!総重量200kg超の“巨大お菓子建築”に”あの超人気クリエイター”が挑戦! バレンタイン前日に全貌公開へ (2/2ページ)
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「1人なら1ヶ月以上かかる」プロも驚愕の難易度
今回のアドバイザーも、チョコレート世界大会「ワールドチョコレートマスターズ2026」の日本代表であり、“一級お菓子建築士”の異名を持つ小清水圭太氏が務める。
小清水氏は、今回のプロジェクトについて「第2弾でも5〜6人のプロが2日間がかりだった。第3弾を1人で制作した場合、私でも1ヶ月以上はかかる」と、その絶望的なまでの難易度を指摘。すでにクリエイターのもとには、前作(110kg)を大幅に上回る200kg超の段ボールが届いており、SNS上ではその正体について「あの人しかいない」と大きな関心が寄せられている。


また、100周年のプレイヤー(99周年)を記念し、2月2日からは「時をかけるプレゼントキャンペーン」も実施。明治ミルクチョコレートのデザインを施した懐中時計(大正)やオルゴール(昭和)、写ルンです(平成)、レトロスピーカー(令和)など、時代を象徴するアイテムが抽選で贈られる。
果たして、匿名で進められている超人気クリエイターは、200kg超の巨大建造物をバレンタインまでに完成させることができるのか。その全貌は、2月13日にYouTubeで公開される予定だ。