4月9日、代々木公園にグランドオープン!「ドトール パークカフェ YOYOGI」オリンピック記念宿舎がカフェに生まれ変わります (2/4ページ)

バリュープレス

当社も人と生物と自然の共存を目指し、公園立地に特化した「ドトール パークカフェ」の出店を推進しています。多くの方がくつろぎ、集いが生まれるカフェの出店を通じて、代々木公園のさらなる魅力向上に貢献いたします。

店舗デザインについて


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNjA2NyMzNzEyODgjMzYwNjdfbE5BQnBiZXVlSi5qcGc.jpg ]
店内の随所に日本の素材や様式、技術を取り入れ、日本発祥のドトールコーヒーショップと東京オリンピックで使われた記念宿舎とのコラボレーションを実現しています。
入口のサインや店内の壁面には、「花崗岩のダイヤモンド」とも称される庵治石(あじいし)を敷き詰め、自然との調和と上質感を演出。また、店内中央に配置した一枚板の大テーブルには、ケヤキの無垢材を使用しています。耐久性に優れ美しい木目が特徴のケヤキは、オリンピックの歴史とともに空間に豊かな風合いをもたらします。
そして、公園立地の店舗として欠かせないのが、防災備蓄機能です。株式会社ドトールコーヒーは、2013年より「渋谷帰宅困難者協議会」に参加し、災害時における公益活動にも取り組んでいます。万が一の災害発生時には、帰宅困難者の休息場所等としても使用できるよう、客席の椅子等は全て可動式にしています。また、防災用品や非常用トイレ、ソーラー発電等を備蓄し、いざという時にも人々に安心をお届けできる体制を整えています。

「4月9日、代々木公園にグランドオープン!「ドトール パークカフェ YOYOGI」オリンピック記念宿舎がカフェに生まれ変わります」のページです。デイリーニュースオンラインは、代々木公園ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る