子ども向け社会体験アプリ「ごっこランド」、約3人に1人の子どもが企業名・商品名を記憶、家庭内でも話題に〜約8割の家庭が「他の情報コンテンツより印象に残る」〜 (2/8ページ)
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体験を通じて企業や商品に触れることで、企業や商品への理解や関心につながっていることがうかがえます。
■数字でははかれない「愛着」
数字だけでは測れない変化として、体験をきっかけに子どもが企業や商品に愛着を持ち、行動の変化につながったという保護者からの声も寄せられています。
・「何度『歯磨きしなさい』と言っても聞かなかった子が、ライオンの歯磨きゲームをプレイしてから、『クリニカで歯を守るんだ』と言いながら自発的に歯磨きをするようになりました」
・「水を飲むのが苦手だった長女が、『サントリーの天然水は、できるまでに20年かかるんだよ』と教えてくれながら水を飲んでいました。