ついに実現「たけのこの里に住める時代」!? NFT付き限定300戸のタワマン分譲開始 (2/3ページ)
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=uSOUNxufkVI?si=1Z6TIJ6IyEznvJZE ]
販売される住戸は3タイプで、低層階の「スーペリア」(1万円・限定200戸)、中層階の「ジュニアスイート」(5万円・限定80戸)、最上階の「ペントハウス」(15万円・限定20戸)を用意。グレードに応じてカードキーやキーホルダー、ラゲッジタグなどの特典が付属する。
バーチャル空間では、スマートフォンをカードキーとして使用し、専用空間にアクセス。焚き火を囲んだり、ダイニングで会話を楽しんだりと、現実の暮らしを模したコミュニケーション体験が可能となっている。特にペントハウスは3フロア構成で、専用エレベーターやカスタマイズ機能など、より高度な体験が用意されている。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=X286R7AtFgE ]
また、空間内のデザインには「たけのこの里」の世界観が随所に反映されており、建物自体がたけのこの形状をモチーフに設計されているほか、照明やインテリアにも遊び心あふれる演出が施されている。
本企画の背景には、「存在しない場所を所有する」という新たな価値提案がある。