アスクル、5月30日~31日に六本木ヒルズアリーナで体験型イベント「いい明日がくる展」を開催 (2/2ページ)
■主なコンテンツ
・商品展示(体験型展示)
・出展企業ブースによる商品紹介
・お試しサンプル、限定ノベルティ配布など
・POP UP STORE
・参加型コンテンツ(クイズラリー、ワークショップ・使用済みクリアホルダー回収など)
■展示テーマ
1. 時短・効率アップ:「忙しさを、軽くする」
補充や交換、片付けなどの手間を減らし、仕事や家事の負担軽減につながる商品です。限られた時間の中でも、日々の作業をよりスムーズに進められるような商品を紹介します。
2. 心地よいデザイン:「空間が、整う」
仕事場にもくらしの空間にも自然になじみ、使う人の気持ちまで整えるようなデザイン性のある商品です。機能性はそのままに、インテリアに溶け込むような商品を紹介します。
3. 気持ちがはれる:「心が、満たされる」
仕事や家事の合間に、気分転換やリフレッシュのきっかけをつくる商品です。日常の中に小さな楽しさや心地よさを生み出し、人との会話や前向きな気持ちにもつながるような商品を紹介します。
4. ごみを減らす:「小さな削減が、大きな一歩に」
詰め替えや簡易包装、繰り返し使える工夫などにより、ごみの発生を抑える商品です。身近な買い物や使い方の中で、無理なく環境負荷の低減につなげられる商品を紹介します。
5. 資源を守る:「素材から、考える」
再生素材や自然由来素材の活用、資源循環を意識した設計など、限りある資源を大切に使うことにつながる商品です。日常の中で自然に取り入れられる環境配慮の選択肢を提案します。
6. 社会にやさしい:「誰かのために、選ぶ」
防災、寄付、社会課題への配慮、多様な人にとって使いやすい工夫など、社会とのつながりを意識した商品です。商品を選ぶことが、誰かの安心や支援、よりよい社会につながるような商品を紹介します。
アスクルはこれからもエシカル e コマースを目指し、お客様と社会の双方の課題を解決する商品開発に取り組んでまいります。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:プレスリリース