GWは新宿でアイス三昧!ご当地アイスが集結する「あいぱく」は5月6日まで開催中 (3/4ページ)

東京バーゲンマニア

自社工房で手作りされたジェラートは、素材のおいしさそのものを感じられますよ。

・桃農家カフェ ラペスカ「桃&杏仁パフェ(あいぱく限定)」

なめらかな杏仁ジェラートに、みずみずしい桃のコンポートがたっぷりトッピングされています。

混ぜながら食べることで味わいが変化し、最後まで飽きずに楽しめるのが魅力。桃のフレッシュな甘さと杏仁の香りが絶妙に調和した、贅沢感あふれる一品です。

・あいぱくTOKYO「あいぱくフラワーソフト」

厳選原料を贅沢に使用して作られる、濃厚なソフトクリーム。イタリア製の最高級マシン「カルピジャーニ」で抽出され、なめらかなくちどけを演出してくれます。

期間ごとに異なる原料のソフトクリームが味わえるのも特徴。4月24日から30日は、北海道・別海町産、5月1日から6日は標茶町「風牧場」の乳原料が使用されます。

・あいぱくTOKYO「あいぱくフラワーサンデー 苺のミルフィーユ(あいぱく限定・1日100食限定)」

見た目も華やかな限定サンデー。旬の苺をたっぷり使用し、ミルフィーユ仕立てで仕上げています。サクサクの食感とクリームのコク、苺の甘酸っぱさが重なり、満足度の高い味わいに。

ボリューム感もありながら、最後まで軽やかに楽しめるのがポイント。写真映えも抜群の特別感あるスイーツです。

会場限定コンテンツも充実 アイスマン福留さん監修「アイスクリームミニ博物館」を開催!

アイス評論家として知られるアイスマン福留が全面監修する特別展示「アイスクリームミニ博物館」は、今回のあいぱくの中でも食べる以外の楽しみを担う注目コンテンツです。

会場内には、日本のアイスクリーム文化の歩みをたどる展示が広がり、昭和~平成~令和に至るまでの懐かしの名作アイスや、現在では入手困難な幻のアイスのパッケージなど、貴重なコレクションが一堂に並びます。単なる展示にとどまらず、時代ごとの流行や技術革新、パッケージデザインの変遷なども視覚的に楽しめる構成になっています。

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