「先生に正当な対価と裁量を」 プログラミング講師育成講座、5月より新期募集開始〜ユーバーの教材提供型モデルが拓く、副業・第二の人生としての講師という選択〜 (2/5ページ)

バリュープレス

https://biz.yuber.jp/2026/04/15/news-releasejirei/

さらにユーバーの講師育成講座修了者が、実際に教育現場での仕事に携わるケースも生まれており、「学んで、教えて、自分の価値を活かす」という講師キャリアの循環が実現しつつあります。
その一人が、特定非営利活動法人セーフティベース代表理事の山中孝一様です。講座受講を経てどのような変化があったのか——ご本人の言葉をお借りします。

ユーバーの講師育成講座修了者コメント/特定非営利活動法人セーフティベース 代表理事 山中孝一様
「もともとプログラミングを教えることには特に興味がありませんでした。ユーバーの講師講座で『うさプロ』教材に出会い、『問いの立て方』や『課題設定』など実践的な内容に手応えを感じました。受講後は個人スクールを立ち上げ、現在は児童養護施設の子どもたちへの学習支援としてプログラミング教育に取り組んでいます。『教えること』は、子どもたちの『生きる力』を育てることだと実感しています。副業・ボランティアという形でも、先生として主体的に関われる環境があることを多くの方に知ってほしいです。
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