SLに乗って行田市の古代蓮・田んぼアート観賞へお出かけ!7/11(土)、12(日)「SL日本遺産のまち行田号」熊谷駅発→行田市駅行を1日2便特別運行 (2/2ページ)
【「古代蓮の里」「田んぼアート」にアクセスできるツアーなどについて】
当特別運行で行田市駅へ到着後には、観光レンタサイクルで「古代蓮の里」や「田んぼアート」へのお出かけ、また日本遺産のまちをガイドとともに訪ねる「まちあるきツアー」などの企画で行田市内周遊をお楽しみいただけます。
詳細は行田おもてなし観光局ホームページで2026年5月中旬にご案内します。
行田市駅から南東へおよそ5kmに位置する「古代蓮の里」は、公園内に42種類、約12万株の蓮が植えられ、6月中旬~8月上旬にかけて見頃を迎えます。
公園内にそびえたつ「行田タワー」から見学できる「田んぼアート」は、水田をキャンバスに見立てて、色の異なる稲を使い巨大な絵や文字を表現しています。
世界最大の規模を誇り、7月中旬~10月中旬にかけて見頃を迎え、毎年異なる絵柄のアートをお楽しみいただけます。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:プレスリリース