「ごっこランド」、環境の日に合わせ、“環境をまもるアクションが体験できる”ゲーム特集を公開〜保護者の62.2%が、子どもの社会や環境への関心変化を実感〜 (3/10ページ)
【株式会社タクマ】
「まちをあかるくきれいに」
家庭から出たごみがどのような流れで焼却処理されるのかを学ぶことができる「ごみはどこにいくの?」と、クレーンゲームを楽しみながらごみを燃やして発電する流れを知ることができる「クレーンおしごとたいけん!」、焼却時に出たガスをきれいな空気に変える「はいガスをきれいにしよう!」の3つの疑似体験ゲームです。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTk5MiMzNzQ3MjMjNTU5OTJfQnhyb0NMeXBRaC5qcGc.jpg ]
▼「まちをあかるくきれいに」プレー動画(YouTube『ごっこランド』チャンネル)https://youtu.be/CCHBLwqKi4s
プレイした子どもたちからのコメント:
・いろいろなゴミを運んで、そのおかげで電気を作れるのがすごいなと思いました。
・学校でゴミ処理場見学をしたので、私にぴったりのゲームだと思ってやってみました。楽しかったです!
保護者からのコメント:
・親子でゴミに関する話をし、ゴミについて色々学びました。タクマさんのような、社会を支える会社は、その名前を知る機会が限定されており、ごっこランドで知れて、応援したくなりました。
・習い事の隣がごみ処理場で、そのエネルギーを使って市民プールを温水にしているので、このゲームをきっかけに子どもに話してみたいと思います。