世界の富裕層が集うデスティネーションでかなえる一生もののセレモニー。イタリア・サルデーニャ島での体験型ラグジュアリーウェディング商品を、5月25日より販売開始 (2/4ページ)
北東部のコスタ・スメラルダは、ヨーロッパの王族、世界の経営者、ハリウッドセレブリティ、スーパーヨットオーナーたちが夏の滞在先に選ぶ、地中海を代表するラグジュアリーエリアです。さらに、世界的な長寿地域「ブルーゾーン」としても知られ、自然や美食、伝統文化がこの島に豊かな価値をもたらしています。
本商品でも、サルデーニャならではの“海・美食・ヨットカルチャー・プライベート感”を大切にしています。当社代表の佐藤 健治は現地視察を通じてサルデーニャに大きな可能性を感じ、日本市場への本格展開を決定しました。一般的な海外ウェディングはハワイやバリ、モルディブなど知名度の高いリゾートが中心です。一方、このサルデーニャウェディングは、“世界の本物の富裕層が集う場所”という希少性が特長です。
■日本国内では知る人ぞ知る存在のサルデーニャで、世界最高峰の体験を提供
“ロケーションだけではなく、体験そのものをデザインするウェディング”が、本商品の最大の強みです。「7Pines Resort Sardinia」では、世界最高峰のピッツァ職人・Franco Pepeがプロデュースする美食体験を、結婚式の祝宴そのものへと昇華。ゲスト全員が、料理を通じて記憶に残る時間を共有できます。さらに「W Sardinia - Poltu Quatu」は、マリオット・インターナショナルが展開する、最新のW Hotelsブランドホテルとして注目される存在です。W Hotelsは「Whatever/Whenever(ほしいものを、ほしいときに)」というホスピタリティ哲学を象徴とし、ホテル、音楽、ファッション、デザイン、ナイトライフを融合させたライフスタイルブランド。感度の高い世界中の富裕層から支持されています。「W Sardinia - Poltu Quatu」では、地中海のヨットカルチャーと現代的デザインが融合し、従来のクラシックホテルとは異なる新世代のウェディング体験を創出します。
また「Ristorante La Scogliera」は、サルデーニャを代表するシーフロントレストランの一つ。ボートでしかアクセスできない、隠れ家風のロケーションが最大の魅力です。