“カクテルから始まる持続可能な未来”「JWマリオット・ホテル奈良」×「フロール・デ・カーニャ」サステナブルな一杯を提案 (2/2ページ)
「割烹ソルクバーノ」 (画像中央右)
蛤のバターソテーとポン酢、山葵を組み合わせ、料理的アプローチで再構築したカクテル。素材を無駄なく活かす“引き算”の思想が光る一杯。
「PiNARA Colada」 (画像中央左)
奈良の素材と発酵文化を取り入れたピニャコラーダのツイスト。地域性と持続可能性を融合し、土地の個性を表現。
本イベントは、単なるカクテル提供にとどまらず、「サステナブルであることが新たな価値となる」というメッセージを発信する機会となりました。
なお、今回の取り組みを発展させ、JWマリオット・ホテル奈良にて6月1日よりフロール・デ・カーニャ サステナブルカクテルフェアを開催します。
【フロール・デ・カーニャ サステナブルカクテルフェア】
期間:2026年6月1日(月)~8月30日(日)
予約:出典元のプレスリリースをご確認ください。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:プレスリリース