大人も心がおどる...!文具女子博で見つけた胸きゅんステーショナリー6選。 (2/2ページ)
ふらっと歩いていると目に飛び込んできたのが商店街でよく見るポップ......ではなく付箋! SASAGAWAのブースで見つけました。
こんなユーモアの効いた付箋を持っていたら毎日のテンションが上がりそう。
見た目のインパクトがあるので、うっかり忘れそうな内容を書くのはもちろん、渡した相手との会話のきっかけにもなりそうです。
乙女心をくすぐってきたのは、ライフルペーパーのステーショナリーたち。
アメリカのアーティストが手掛けるブランドで、水彩画とデザインを融合したスタイルが特徴です。手元に季節感を届けてくれる華やかさでインテリアにもぴったり。飾りたくなるノートならイチオシです。
刺繡ノートの可愛さは一度手に取って味わってほしいです。
アサヒ印刷のブースでは、りんご品種シールのバイキングを発見。
りんごってこんなに品種があるんだ!という驚きと、シールとして使いやすいサイズ感とカラフルな色使いに心を奪われました。スマートフォンに貼りたくなるキュートな見た目です。真剣に品種シールを選ぶ人たちが続出していました。バイキングの価格は、好きなシール5枚で330円。
気になる人は週末のお出かけに訪れてみて。老若男女問わず楽しめますよ。
文具女子博の開催期間は6月13日が9時30分から16時30分(16時最終入場)。14日は9時30分から16時(15時30分最終入場)。入場料はいずれも1190円。
東京バーゲンマニア編集部