お茶を「食べる・飲む・体験する」関東初※の体験型日本茶カフェ Re:Route CAFE 自由が丘 6/17オープン (2/3ページ)

ウーマンアプス



■ 茶を“飲む”から、“体験する”へ

日本茶は古くから日本人の暮らしに寄り添い、文化として受け継がれてきました。しかし現代では、「お茶は飲むもの」という認識が一般的です。

Re:Route CAFEでは、

・お茶を食べる
・お茶を飲む
・お茶を体験する

という新しい日本茶の楽しみ方を提案します。

ほうじ茶焙煎体験や、お茶を使用したオリジナルスイーツ、茶葉と温度の違いを体感する日本茶体験などを提供する、関東初※の体験型日本茶カフェです。

■ Re:Route CAFEの特徴

(1) お茶を“食べる”

抹茶、煎茶、ほうじ茶、和紅茶を使用したオリジナルスイーツを提供します。

代表メニュー

・お茶のオールスター(お茶づくし)
・お茶の盆栽(パフェ)
・お茶の苔ガーデン(ケーキ)
・お茶のテリーヌ

など、日本茶を五感で楽しめるメニューを取り揃えています。

(2) お茶を“飲む”

煎茶、玉露、ほうじ茶、抹茶、和紅茶など、日本茶本来の魅力を味わえるメニューをご用意しています。

一般的な

「煎茶は70℃」
「玉露は50℃」

という目安だけではなく、温度によって変化する甘味、渋味、旨味、香りを体験できる楽しみ方を提案しています。

■ Re:Route CAFE独自の楽しみ方

「茶温覚(さおんかく)」

同じ茶葉でも、温度によって甘味、渋味、旨味、香りは大きく変化します。また、その日の気分や体調によって、心地よく感じる味わいも変わります。

Re:Route CAFEでは、こうしたお茶の変化を五感で感じながら楽しむ体験を「茶温覚(さおんかく)」と呼んでいます。

お茶に正解はありません。

温度を変えながら香りを感じ、味わいを比べ、今日の自分に合う一杯を見つける。それもまた、日本茶の新しい楽しみ方だと私たちは考えています。
「お茶を「食べる・飲む・体験する」関東初※の体験型日本茶カフェ Re:Route CAFE 自由が丘 6/17オープン」のページです。デイリーニュースオンラインは、体験型日本茶カフェウーマンNSアクティビティ女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
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