AI ONEが5月の人気コラム3選を発表!日々の学びを成果に直結させるための実践的な思考法を公開 (2/4ページ)

バリュープレス


とりあえず出せばOKではなく、1回1回のアウトプットに意図を持ち、日報を学びの記録に変えることが、スキルの蓄積と成長につながると伝えています。

・ポイント制度をきっかけとして正しく使う
・意図あるアウトプットがスキルと信頼に変わる
・完璧より今の自分なりに考えて出す

成長を追えば、ポイントや実績は後からついてくるというメッセージが、多くのメンバーの共感を集めました。

■5月の3番人気コラム

【コンフォートゾーンを未来へ移す】
このコラムでは、「AI学習の億劫さを乗り越えるには、気合ではなく未来の自分にアンカーを打ち込む思考法が有効である」という考え方を解説しました。
今の自分では嫌だという強烈な違和感を原動力に、具体的な数字で目標を設定することで、脳が自然と未来からの逆算を始めると伝えています。

・気合ではなく未来へのアンカーが継続の鍵
・具体的な数字がアンカーを強固にする
・宣言と月報で、アンカーを深く打ち込む

コンフォートゾーンを未来に移すことで、学習への億劫さが自然と消えるというメッセージが、多くのメンバーの共感を集めました。

■講師のコラムを聞いた生徒の感想

5月の人気コラムに寄せられた、生徒の声をご紹介します。

K・Kさん
日々の小さな積み重ねをしっかりと継続してまいります。
そしてONEの皆さんの活力、動く原動力に少しでもなれるようアウトプットしてまいります。

T・Mさん
スキルアップは「毎日、紙を1枚ずつ重ねていくようなもの」と言われたことがあります。
日々の変化にはなかなか気づけなくても、少しずつ確実に厚みは増えていくものです。
ポイント制度は、その“積み重ねた厚み”を見える形にしてくれるものだと、改めて感じました。

M・Kさん
アンカーポイント大切ですね。
目標を確かなものとして決意する。
自分が、すべきことが見えてくる。
とても分かりやすく、これからの参考となりました。
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