AIは「合法デジタルドラッグ」なのか? 便利すぎるAIの落とし穴と、現場で起きがちな失敗を解説する無料ウェビナーを開催 (2/5ページ)
生成AIは、壁打ち、要約、比較、下書き、要件整理などに非常に有効です。一方で、AIが出した答えが常に正しいとは限らず、セキュリティ、業務設計、システム開発、運用面では、人間による判断や専門家の知見が欠かせません。
本ウェビナーでは、「AIは便利すぎるからこそ、使い方を間違えると危ない」という観点から、生成AI活用の基本と、現場で成果につなげるための実践的な考え方を解説します。
ウェビナーで解説する主な内容
・ 生成AIでできること、できないこと
・ ChatGPTやClaudeなど、ブラウザで使うAIの基本的な活用方法
・ 便利すぎる生成AIに振り回される典型的な落とし穴
・ AIの回答をそのまま信じることのリスク
・ 業務改善やシステム開発の入口でAIを活用する方法
・ 開発現場ではAIがどのように使われているのか
・ AIに任せるべきこと、人間や専門家が判断すべきこと
・ AIで課題を整理し、プロと一緒に実装可能な形へ落とし込む考え方
このような方におすすめです
・ 中小企業の経営者
・ 事業責任者、部門長
・ 管理職、マネージャー層
・ 非エンジニアの方
・ 新規事業担当者
・ AIを業務改善に活用したい方
・ AIを使ったシステム開発に関心がある方
・ ChatGPTやClaudeを触ってみたものの、実務活用のイメージが湧いていない方
・ AI活用を進めたいが、何から始めるべきか分からない方
開催概要
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTY3OCMzNzY3OTEjMzc2NzkxX2E3OTc1ZGYwMTEzYjIwMWM1YTMyN2EzYmYxYTgwMjQ3LnBuZw.png ]
登壇者
大谷 佳久 ジールズ株式会社 代表取締役 CEO
エンジニアから起業へ
大学卒業後、情報技術開発株式会社に入社。約5年半PG・SEとして多数の案件に参画。
その後ベンチャー2社でマネジメント、採用、セールスなどを経験し、ジールズ株式会社を設立。