福原遥、大ヒット主演映画続編で初体験に必死「最初は怖くて仕方がなかった」 (2/3ページ)
「まさか自分が先生役をやるとは思っていなかったので、先生はできないと思いながら最初は怖くて仕方がなかったけれど、もう先生とか考えずに“届けたい!という思いを生徒たちに必死に伝えようと一生懸命やっていました」と熱演を報告した。

『あの星』参加について倍賞は「スタジオに入った時に、映画を愛している人たちが集まっているという空気が伝わって来た。入る前は緊張していたけれど、それを感じてふっと力が抜けてとても幸せな気持ちになりました。映画作りという山登りを新しいスタッフの方々と一緒に出来るんだと思って、楽しく撮影する事が出来ました」と充実した様子。福原との初共演について聞かれると「私が緊張です!」とお茶目に笑って、「そこにいることが当たり前のようにいる方だった」と福原の自然体な佇まいを絶賛していた。
福原はレジェンド倍賞との初共演に「まさかご一緒できると思っていなかったですし、自分にとって一生の宝物と思いながらご一緒させていただきました。毎日気さくに話しかけてくださって、それが嬉しくて安心しながら撮影していました」と感謝しきりだった。

七夕にちなんで、短冊形のフリップに願い事をしたためたると、出口は「夏祭りに行きたい!夏といえばお祭りじゃないですか?昔は地元の友達とみんなでおしゃれして浴衣着てお祭りに行ってたのがすごい恋しくて」と言いながら、福原との夏祭り行を約束。