子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』にクラシエ薬品の新パビリオン「つくって とどけて おたすけ かんぽう!」が7月9日より登場!親子で楽しむ、漢方の世界 (2/9ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTk5MiMzNzcxNDMjNTU5OTJfbmhJRFF0cllxaC5wbmc.png ]
2.「かんぽう を とどけよう!」
漢方の基本的な考え方である「気・血・水(き・けつ・すい)」をモチーフにした3つの世界をめぐり、体調がすぐれないキャラクターのもとへ「かんぽう」を届けるゲームです。プレイヤーは画面をタッチして道を進み、ステージ上の「元気ポイント」に「かんぽう」を届けることで、ふさがれていた道が開いていきます。すべての元気ポイントに「かんぽう」を届け、ゴールにたどり着くと、キャラクターが笑顔になっていきます。「漢方、いいかも!」というキャラクターのセリフとともに、達成感を味わえる体験となっています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTk5MiMzNzcxNDMjNTU5OTJfdXlPd3lVbUJYRS5wbmc.png ]
■『ごっこランド』ゲームクリエイターコメント
小さいお子さんには馴染みが薄そうな漢方という題材を、楽しく身近なものとして受け取ってもらえるように体験設計しました。生薬を砕く・混ぜる道具の手応えを本物さながらに再現した「かんぽう を つくろう!」は、『ごっこランド』ではこれまでにないタイプのごっこ遊びとして遊んでもらえると思います。体内に「かんぽう」を届ける「かんぽう を とどけよう!」では、どんな時に漢方薬が役立つとされているかを、迷路ゲームを通じて知ることができます。
「子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』にクラシエ薬品の新パビリオン「つくって とどけて おたすけ かんぽう!」が7月9日より登場!親子で楽しむ、漢方の世界」のページです。デイリーニュースオンラインは、漢方子育てスマホアプリファミリーこどもネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る