【LINEマンガ】オリジナルウェブトゥーン『ゾンビ娘』の実写映画作品「世界で最後の愛しい娘!」が11/13(金)より日本公開決定 (2/3ページ)

バリュープレス

さらに、ジョンファンの母バムスン役にイ・ジョンウンさん、ジョンファンの初恋の人で中学校教師ヨンファ役チョ・ヨジョンさん、ジョンファンの親友ドンベ役ユン・ギョンホさん、またジョンファンの愛娘スア役チェ・ユリさんと、豪華キャスト陣も注目を集めました。
監督を務めるのは、2021年に映画「人質 韓国トップスター誘拐事件」で長編監督デビューしたピル・カムソン監督で、NAVER WEBTOON原作のドラマシリーズ「運の悪い日」も大きな反響を呼びました。

また、公開決定と合わせ、「世界で最後の愛しい娘!」のポスタービジュアルも解禁されました。ゾンビとなってしまった愛娘スアをピンクのフードで隠そうとする父親ジョンファンと、おとなしくされるがままのスアの姿が描かれています。親子の大切な思い出が収められた写真や、スアを調教中(?)のジョンファンとその親友ドンベ、ふてぶてしく座ってこちらを見つめているスアの飼い猫エヨンにも注目です。さらに「腐っても(?)、愛してる!」というキャッチコピーが添えられ、本作ならではのコミカルで温かな世界観を予感させるビジュアルとなっています。

「LINEマンガ」で原作ウェブトゥーンを楽しみながら、ぜひ映画「世界で最後の愛しい娘!」の続報をお待ちください。

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■映画「世界で最後の愛しい娘!」について

作品タイトル:「世界で最後の愛しい娘!」
2026年11月13日(金)新宿バルト9ほか全国公開

<STORY>
猛獣専門の飼育員ジョンファンは、ダンスに夢中な思春期の娘スアとケンカしながらも父娘二人で賑やかな毎日を送っていた。しかしある日、韓国全土に謎のゾンビウイルスが蔓延。混乱の中でスアも感染してしまう。祖母の住む海辺の村へ身を寄せたジョンファンは、スアが好きな音楽に反応したり、わずかながら呼びかけに応える姿から、まだ人間の心が残っている事に気づく。

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