図研ネットウエイブ、QNAP製オンプレミス型AIストレージサーバー「QAI-h1290FX」取り扱い開始 (3/4ページ)
導入時のキッティングから社内でのAI活用定着まで、大規模エンタープライズ向けストレージの実績を活かして、信頼できる導入パートナーとして伴走します。
※記載されている会社名、製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。
【QNAPについて】
QNAP(Quality Network Appliance Provider)Systems, Inc. は、ネットワークアタッチトストレージ(NAS)を中心に、使いやすさ、堅牢な動作、大容量、そして信頼性を兼ね備えたソリューションを提供しています。ハードウェアとソフトウェアの組み合わせにより、ファイル共有、データ管理、仮想化環境向けソリューション、映像監視ソリューション、そして近年はエッジAIに至るまで、ビジネスの業務効率を高める高品質な製品を創出しています。台北に本社を置くQNAPは、絶え間ないイノベーションと情熱をもって、ソリューションをグローバル市場に提供しています。
【図研ネットウエイブについて】
図研ネットウエイブは2001年、急速に発展するインターネット市場の多様な課題に独自のソリューションで応えるべく、株式会社図研の出資により設立されました。2002年にはフォーティネット社の一次代理店として販売を開始し、これまでに累計40,000台以上の販売実績を重ねるとともに、フォーティネット製品に精通したSEが導入から運用・サポートまでを包括的に支援しています。また、Dell Technologies社の代理店として、HCIをはじめとする仮想化環境や、データ活用に適したスケールアウトストレージを提供しています。さらに2016年より、QNAP Systems, Inc.の正規販売代理店として、NAS・ネットワークスイッチの提供からCTOモデルによる構成対応、メーカーによる最大7年の保証、導入構築、テクニカルサポートまでを一貫して手がけています。こうした実績を礎に、「人を社会をITがつなぐ」をコーポレートメッセージとして、あらゆる企業ニーズに応える価値の高い製品とプロフェッショナルサービスを提供しています。