AI時代のデータ社会を展望する「Data Spaces Week 2026 Tokyo」を9月14~18日に開催 (4/7ページ)

バリュープレス


9月17日には、どなたでもご参加いただける公開セッションを開催し、「データ共有エコシステムにおける現在および将来のユースケースとベストプラクティス」「信頼、ガバナンス、デジタル主権と、データスペースの持続的な拡大」をテーマに議論を展開します。
日時:2026年9月17日(木)10:00~12:00
会場:東京大学本郷キャンパス 山上会館
使用言語:日本語・英語(日英同時通訳)
参加対象:どなたでもご参加いただけます。
主な登壇者(敬称略):
・真野浩(データ社会推進協議会)
・Dongpo Deng (Organization for Data-driven Application)
・Lars Nagel (International Data Spaces Association (IDSA))
・Nikolaos Saklampanakis (富士通 / Catena-X)
・松塚貴英(富士通)
・Hanno Focken(Catena-X)
・落合孝文 (渥美坂井法律事務所)
・土橋昌(NTTデータグループ)
参加申込:https://form.qubo.jp/ukti022tuz4d
※午後のDSDDと共通の申込フォームです。
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