日本初の磁器「古伊万里」の色彩を万年筆インクで表現「こいまりのいろ」全3色が新登場! (2/2ページ)

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左から、呉須の染付、青磁の釉薬、弁柄の赤絵

呉須の染付(ごすのそめつけ)

呉須が焼成後に発する深く渋い色合いを表現した、落ち着きのある青色。

青磁の釉薬(せいじのうわぐすり)

青磁釉が施された器の色を表現した、翡翠を思わせるような透明感のある色合い。

弁柄の赤絵(べんがらのあかえ)

弁柄がくっきりと上品に発色する様子を表現した、華やかな色合い。

江戸の器に想いを馳せつつ、磁器のなめらかな質感や鮮やかな絵付けの色彩、そして時代を経ても色褪せない風格と佇まいを楽しんでみてはいかが?

万年筆ボトルインク「こいまりのいろ」  

日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan

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