「今度のプロジェクトに適任の社員は?」に即答できない問題を解消—SmartOps、社員情報の一元管理と集計機能を無料提供 (2/3ページ)

バリュープレス


 
■社員情報と組織図・予定・ToDoを連動。更新を「人事だけの作業」で終わらせない
社員名簿を更新しても、組織図、予定表、タスク管理などが別システムであれば、入社・退職・異動のたびにそれぞれのツールで登録や変更が必要です。ツールが増えるほど、アカウント管理や情報の不整合も発生しやすくなります。
SmartOpsでは、人事管理を土台として、組織図、スケジュール、ToDo、お知らせなどの基本機能を同じ環境で利用できます。所属変更を反映すれば組織図にもつながり、社員情報と日々の社内業務を分断せず管理できます。
社員情報を「保存するだけの名簿」から、予定共有、タスク管理、社内連絡などに活用する業務基盤へ変えることで、人事・総務だけでなく現場社員の確認作業も減らします。

■個人情報を共有フォルダに置かない。閲覧範囲を権限でコントロール
社員情報には、住所、緊急連絡先、給与、家族情報など、取り扱いに注意が必要な情報が含まれます。共有フォルダ上のExcelでは、ファイル単位のパスワード運用になりやすく、「誰がどこまで見られるか」を継続的に管理する負担が生じます。
SmartOpsは、セキュリティグループによる閲覧制御、IPアドレス制限、SSOなどに対応。社員情報を一元化しながら、役割に応じて見せる範囲をコントロールできる環境を提供します。
SmartOpsは、ISO 27001、ISO 9001、JIS Q 15001の認証を取得した管理体制のもとで運営され、預かった社員情報を他の目的に二次利用しない方針を掲げています。

■いまのExcel名簿から開始。人数制限なく基本機能を無料提供
SmartOps「人事管理」は、インストールやサーバーの準備を必要とせず、Webサイト上で登録して利用を開始できます。現在利用しているExcel名簿をSmartOps指定のフォーマットに整え、インポートすることで社員情報を登録できます。
人事管理、組織図、スケジュール、ToDo、お知らせ、セキュリティ設定などの基本機能は人数制限なく無料で利用でき、初期費用やクレジットカード登録も不要です。
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