生成AI時代、大学の教育DXをどう進める?次世代LMSの役割を解説する無料オンラインセミナーを11月5日開催 (2/4ページ)
お申し込みはこちらhttps://www.attainj.co.jp/lp/261105seminar_canvas_LMS/index.html?utm_source=press_release&utm_medium=referral&utm_campaign=261105seminar
【開催の背景】
ChatGPTをはじめとする生成AIの普及により、大学ではAIの利用ルールの整備に加え、教育活動への活用方法や、学習環境のあり方について検討することが重要になっています。
こうした変化の中、教材配信や課題提出、成績管理などを担ってきた学習管理システム(LMS)にも、新たな役割が求められています。従来の授業運営を支える機能だけでなく、生成AIとの連携、学習データの活用、教員の業務負担軽減など、大学の教育DXを支える基盤としての活用が期待されています。
一方で、大学が教育のデジタル化を進めるにあたっては、AIの活用方法だけでなく、教育者による管理、透明性、安全性など、さまざまな観点から学習環境を検討する必要があります。
アテインは、2010年からLMSの構築・提供に携わり、大学・企業へのLMS導入やeラーニング教材制作を支援してきました。また、2026年からInstructure社のパートナーとして、大学・教育機関向けにCanvas LMSの導入・活用支援を行っています。