大阪・関西万博「null²」が横浜へ!常設ミュージアムシアター「null²ⁿ」10/14(水)開業 (2/6ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NTc3NiMzODI0OTAjNzU3NzZfaEdzaWNiRWhLVy5qcGc.jpg ]
null²ⁿ正面イメージ©Sustainable Pavilion 2025
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null²ⁿのシアターイメージ1©Sustainable Pavilion 2025
新たに“音だけの部屋”も
5つの部屋のうち、
新たに明らかになったのが、視覚ではなく“音”に集中する無響空間。
映像を設けず、光も極限まで抑え、音・声・気配・振動を身体全体で受け取る体験を検討しています。
落合氏は、鮮烈な映像に包まれるLEDシアターを「サウナ」、
その後に続くこの空間を「水風呂」になぞらえています。
デジタル上の自分「Mirrored Body®」と連動
専用アプリ「Mirrored Body®」を使い、自分のデジタル分身(デジタルアバター)と連動した体験も。
来場者に合わせて演出がリアルタイムに変化し、自分自身がアートの一部になるような没入体験を楽しめます。