ひらめきを、AIに話してみよう。子どものはじめてのAI体験『myFirst Insta magiBox(マイファースト インスタ マジボックス)』発売 (2/8ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NzkwMiMzODMzODUjNTc5MDJfRHBWYUVXZ3pRUS5wbmc.png ]
開発の背景
AIが急速に身近になるなかで、保護者には子どもの思考力がAIに任せきりにならないか、画面を見るだけで終わらないか、という思いがあります。子どもが自分で考え、表現する機会をどう支えるかは、保護者にとって関心の高いテーマです。
magiBoxは、何をつくりたいか、どう伝えるかを、子ども自身が考えるところから始まります。できた絵を見て「次はこうしたい」と伝え直し、印刷した絵に色を塗ったり切って貼ったりと、画面の外へ遊びが広がります。
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magiBoxの特徴
magiBoxの体験は、次の3つのステップでつながっています。
1.考えて話す: 本体上部のボタンを押して、思いついたことを話すだけ。初期設定のあとは、本体のボタン操作だけで楽しめます。