【20代の大吟醸プロジェクト】埼玉県の日本酒メーカー石井酒造が20代のみで製造・活動を行う新銘柄「二才の醸」の資金調達をクラウドファンディングサービスにて開始! (2/3ページ)

バリュープレス



■純米大吟醸「二才の醸(にさいのかもし)」の支援募集ページ
http://camp-fire.jp/projects/view/1282


【背景】
若者の日本酒離れが叫ばれる昨今、初心者の方はもちろん中級者以上の方の中でも「関心はあるけど何を選べば良いかわからない」という方が増えてきています。今回弊社では、純米大吟醸「二才の醸」を製造し、多くの方に「日本酒の、次の扉を開く感動」を提供いたします。


【概要】
20代だけで製造、プロモーション、デザイン、販売まで手がける新銘柄、
純米大吟醸「二才の醸(にさいのかもし)」の製造費と今後の活動費用をクラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて募ります。

低迷していると言われる日本酒業界に、若手の情熱で新しい風を吹かせます。

【詳細】
1:製造からプロモーション、デザイン、そして販売まで全て20代だけで行います

石井酒蔵の代表(8代目)を務めるのは、1987年生まれの石井誠。
製造責任者(杜氏)には1986年生まれの和久田健吾。
共に20代で、業界最年少のコンビとなります。
さらに、本企画のためにプロモーションやデザインなどの専門メンバーを集め、“20代だけのプロジェクトチーム”として活動しています。

2:最新の酵母「協会1901酵母」を使用します
これまで大吟醸酒を製造する場合に主流であった「協会1801酵母」を使わず、
香りは落ち着きながらも、酸味の効果で輪郭のある味わいになります。
この酵母を使用したお酒はまだまだ市場に流通しておらず、大吟醸酒の新たなスタンダードとなる可能性を秘めています。
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