■□クラウド本格化時代に再注目されるマイグレーションメソッドと移行事例・最新動向□■ 10月15日から開催の「ITpro EXPO 2014」に出展 (3/5ページ)
既存レガシー資産のクラウド・OSS環境への最新マイグレーション事例を交えクラウド移行を成功させるポイントや、移行時の検討ステップを解説します。
■対象:クラウド推進およびマイグレーションによるITコスト削減に関心のある企業のシステム担当者
●講演日時 : 2014年10月17日(金) 13:00~13:40
●講演場所 : 展示会場内 セミナールーム7
●セミナー詳細と事前登録はこちらからhttp://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/2014/forum/view.html?c=A737
■略称説明
レガシーマイグレーション :
メインフレームに代表されるレガシーシステム(旧式のシステム)を、OSなどの環境が異なるオープン系のプラットフォームに移行すること。
このようなレガシーシステムはリース料や保守料、ソフトウェアのライセンス料が高額です。近年、オープン系のOSやプラットフォームの低価格化・高性能化に伴い、旧来のレガシーシステムをこうした新しいオープン系システムに移行することで運用維持費を削減しようとする動きが顕著となっています。