来年で15周年。遊戯王シリーズの歴代主人公をおさらいしよう! (2/3ページ)

「カードは拾った」や「ミルクでももらおうか」などの迷言が多数あるキャラクターです。ちなみに主人公の中では最年長。
初期はとても無口なキャラであり、第一話では数十個の質問をされたにも関わらず、「おい、デュエルしろよ」の一言しか返しません。
『会話のキャッチボール』どころか『会話のドッジボール』となっている箇所もちらほら。
使用デッキはウォリアーデッキ。拾ったカードだからなのか低レベルのモンスターが多く、それらのモンスターをシンクロ召喚に使用してシンクロモンスターで攻撃していくスタイルのデッキ。
エースモンスターは『ジャンク・ウォリアー』と『スターダスト・ドラゴン』。実はデュエルだけでなく、ケンカも強くてメカにも強い、メ蟹ック。
■九十九遊馬(つくもゆうま)
遊☆戯☆王ゼアルの主人公。髪形はエビ。

口癖は「かっとビングだ、オレー!」
……「かっとビング」の意味は各々でググってください!
好物はデュエル飯。大きな握り飯をデュエル中に頬張るシーンがありますが、皆さんはマネしないように。
※ルールを守って楽しくデュエル!!
使用するデッキは『No.39 希望皇ホープ』を軸としたエクシーズ召喚デッキ。
また、遊馬を語る上で外せないのが、アニメの題名にもなっている『ZEXAL』。
『ZEXAL』とは、遊馬とアストラルでオーバーレイネットワークを構築し、エクシーズチェンジするという技(?)です。
何を言っているかわからないと思います。