【あにぶ座談会】「痴話喧嘩とか照れ隠しにしか見えないんですよ」【腐女子談義】 (2/2ページ)
ともに気質が合わず、物語の序盤ではすれ違いが多い
☆稲本
男性陣ついてきてないwwww
*井之上
それまで一度もパスを回したことのない二人が、最終回の一回だけパス回してね……しかもその後「パァンッ!」って音立ててタッチですよ……セリフなしで……
あれは腐女子に対する死刑宣告でした……
※死刑宣告:腐女子の間でたびたび交わされる、「公式が萌えすぎて頭が爆発しそうなのでもう死んでもいい」の意味。稀に萌えすぎ、本当に呼吸困難などに陥る人間が存在する
☆稲本
普段喧嘩してるのも痴話喧嘩とか照れ隠しにしか見えないんですよ
ёほか子
あ、見たことないのにやばい
※見たことないのに:実際の作品は未見にも拘らず、他人の萌え語りを聞いていると洗脳されていく現象。Pixivなどで二次創作作品を読んでジャンルに嵌ってしまうのと類義
▼おはぎ
(想像していたレヴェルじゃなかった……)
◆takumi.kato
(男性陣、やばい可愛い、デュフフしか言わないから……)
※デュフフ:主に気持ち悪いオタクの笑い方として文字に起こされたスラング。他にフォカヌポウ、オウフなどがある
☆稲本
男性陣wwwwww
*井之上
今たぶん皆さん、かなり遠慮して話してますよ
☆稲本
そうですね、まだ序の口だと思います
■Uemt
通話だったら間違いなく会話に参加できなかった……
▼おはぎ
そうですねw
☆稲本
腐女子談義は音声で話すとしたらマジ防音設備必要ですよね
(……その4へ続く)
(あにぶ編集部/井之上)