限定20社! 海外の優秀なエンジニアによるアプリ・Webサービス開発を行う「セカイラボ」が、1ヶ月後に返金・解約可能なオフショア開発お試しキャンペーンを開始 (2/3ページ)
これまでの経緯を遡ると、1案件あたりの平均予算額は約400万円となっており、こういった一定の規模の開発案件であれば、最高のコストパフォーマンスを達成することが可能です。
企業様が独自のクリエイティビティを活かし、グローバリゼーションによって急激に発展するアジア市場をフィールドに活躍してゆくためのサービスが「セカイラボ」なのです。
■開発の流れ
[開発フロー]
1.「セカイラボ」へのお問い合わせ
2.ヒアリング
3.チームの提案
4.開発メンバーと顔合わせ
5.開発スタート
6.1ヶ月後:お客様による判定
[特徴・メリット]
・海外のエンジニアチームを使うので、コストを削減できる
・企画にも強いディレクターを指名できる
・運用を含めた開発、アジャイルに向いた期間契約(ラボ型開発)
[キャンペーンの審査等に関して]
・海外エンジニアを半年、1年といった期間で契約する「ラボ型」の契約形態に限ります。
・ラボ型で契約期間が3ヶ月以上となるプロジェクトの場合のみ、本キャンペーンは適用されます。
※契約形態、またキャンペーンの適用条件についての詳細はお問い合わせください。
■今後の展開
多様な技術に対応したエンジニアによる開発を、低コストで推進できるという利点があるオフショア開発ですが、海外取引という点に壁を感じる場合もあるようです。「セカイラボ」を利用されたお客様の多くは、リピーターになっていただいておりますが、初めて海外の開発チームに仕事を託すのには、抵抗のある企業様、ご担当者が多かったように思います。
弊社では、この度のキャンペーンで、より多くの企業様にオフショア開発の可能性、利便性、費用面でのメリットを理解いただけると考えています。
また、今後の展開としては、エンジニアを現在の7,000人から年内には10,000人に増やす予定。日本からの問い合わせの窓口となるプラットフォームサイトもリニューアルし、2016年に流通総額100億円を目指しています。