3次元モデラー「SketchUp Pro2015 日本語版」リリース (3/6ページ)

バリュープレス


3. SketchUp Pro2015 ユーザーズマニュアル(アルファコックス制作)を同梱
4. SketchUp Pro2015J用ナレッジセンター日本語版(アルファコックスオリジナル)
を利用可能
SketchUp Pro2013JまたはSketchUp Pro2014Jを購入し、現在「サポート&メンテナンス」の期間内にあるユーザーは、SketchUp Pro2015Jへ無償アップグレードの対象となります。

■64ビットOSに対応
SketchUpがついに64ビットOSに対応しました。これにより内部の処理スピードが最大4倍まで向上しました。エンジンの改良もはかられており、表示速度も向上し、操作におけるストレスを大幅に軽減します。

■マルチプラットホーム
マルチプラットホームに対応したことにより、Windows、Mac双方での利用が可能になりました。

■SketchUpがIFCフォーマットのインポートに対応
SketchUp Pro2014より対応したIFC(属性情報で採用されているのIFC2x3)のエクスポートに続き、2015ではインポートに対応しました。建築における設計・施工の流れの中で、もっとも上流である概略モデリングなどで利用されるSketchUpのIFCへの対応を強化されたことでBIMを推進する国内企業ではCADとの連携が更に向上することが期待されます。

■eライセンス
ライセンス移動が簡単なインターネットを介したサーバーライセンスになりました。
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