塩村都議の語る、恋のから騒ぎ時代などの真相とは? (4/5ページ)
都議会でなぜ言い返さなかったのか?言い返せば済むのでは?(アメリカの女性からの質問)
質問するチャンスが会期を通じてほとんどなく、自分の晴れ舞台だと思ったのに、与えられた時間が足りず、無理やり早口で質問せざるを得なかったそうです。
また、再質問すれば、さらに凄いブーイングの嵐があるため、怖くてできず、時間内に必要な質問だけに抑えることしかできなかったとのこと。
外国特派員に関しては?
新聞記者たちがかねてから問題視していたとのことで、本人も想定していないくらいに問題が大きくなってしまったとのこと。そして、外国メディアからの取材を受けることで議会のヤジを解消しようと思ったが、まさか大量のフラッシュの嵐を浴びるとは思わなかったそうです。
涙は?
かねてから有権者たちに、動物愛護や女性問題などでの陳情があったのにもかかわらず、自分は何もできない、という悔し涙が出たそうです。